純国産の内部不正・情報漏洩防止対策ソフトなら

500社以上の導入実績/1999年創業/国産・自社開発

内部不正から機密情報を守る、
信頼のセキュリティ対策ソフト

業務効率を落とさず、情報漏洩につながる
出口だけをコントロール

  • 画面
    キャプチャー
  • プリント
    スクリーン
  • コピー&ペースト
  • ファイル保存
  • クラウド
    アップロード
  • 印刷
  • 外部デバイス
  • メール添付

資産管理・ログ監視に
プラスするだけで、
情報漏洩リスクを最小限に。

守りたい情報の機密レベルや
運用に合わせて、
最適な製品をお選びいただけます。

製品ラインアップ

  • ファイルサーバー内の重要情報の持ち出しを防ぐ情報漏洩対策ソフトです。印刷やPCへのコピーなど持ち出しを禁止できます。

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  • Webシステム向けの情報漏洩対策ソフトです。ブラウザーでのダウンロードや印刷を禁止できます。

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  • ファイル共有時の不正利用を防ぐ情報漏洩対策ソフトです。暗号化に加えドキュメントの編集・印刷を禁止できます。

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コプリガード パイレーツ・バスター トランセーファー
目的ファイルサーバー・
PC内の重要データの保護
Webシステム・
ブラウザー画面の保護
メールやクラウドで
配布したファイルの保護
ファイル保存制御
ダウンロード制御
対応 対応
クラウドアップロード制御
メール添付制御
対応
画面キャプチャー制御 対応 対応 対応
印刷制御 対応 対応 対応
コピー&ペースト制御 対応 対応 対応

最適な製品は
どれだろう?

悩んだらこちらへ。最適な製品の選び方を解説しています!

導入事例

業務スーパー

【神戸物産】性能違いのPC158台でも、簡単にリモート下のセキュリティを実現

株式会社神戸物産

【業種】業務スーパーの全国展開、輸入・商品開発ほか
【目的】リモートワークにおける情報セキュリティの徹底
【製品】コプリガード スタンダード版 158ライセンス

【アウトソーシング】運用変えずに受託データを守る!短期間の導入で経営陣も高評価 

グループ会社に公開する技術情報の情報漏洩対策 

【業種】製造業
【目的】グループ会社と共有する設計図面のセキュリティ対策
【製品】パイレーツバスター AWP 1000ライセンス

導入事例一覧

お役立ち情報

SCS評価制度とコプリガードの役割のトップ画像

SCS評価制度とコプリガードの役割
~サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度の対応~

経産省はサプライチェーンのセキュリティ強化に向け、対策の遵守と継続報告を求める「SCS評価制度」の整備を進めています。本記事では同制度の概要と、そこにおける「コプリガード」の役割を解説します。コプリガードは、画面コピー禁止など社内ルールの禁止項目をPC側で技術的に強制できる製品です。これが制度のどの要求項目を満たすのか、具体的に紐解いていきます。

共有フォルダーのコンテンツのトップ画像

共有フォルダーのアクセス権を部署・役職別に設定する方法

パソコン操作をする人の画像

ファイルの不正なコピー・移動・削除を防ぐ、ファイルセキュリティ実践ガイド

書類が平積みになっている画像

印刷制限と透かし印刷で防ぐ情報漏洩
~社内文書の安全を確保する実践的アプローチ~

SCS評価制度とコプリガードの役割のトップ画像

SCS評価制度とコプリガードの役割
~サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度の対応~

お役立ち情報一覧

事例に学ぶ、
情報漏洩対策

事例一覧

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企業の情報漏洩対策をサポートします。

まずは資料でご検討ください。

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